気になる話

正直、ジャンルは決めていません。しいて言えば「自分自身の興味があるものごと」でしょうか。魚釣りから、昭和のもの。鉄道に小説や漫画。気になったものから、順番に掲載できたらいいな、と考えています。何とか続けていけるよう、頑張りたいですね。

カテゴリ: 漫画

ゆるキャン△ 10巻【Amazon.co.jp限定描き下ろし特典付】 (まんがタイムKRコミックス)
あfろ
芳文社



↑ ↑ ↑ ↑
アマゾンでのお買い物はこちらからどうでしょうか?
ご購入していただけましたら、とても嬉しいです。
よろしくお願いします。───☆───☆───☆───☆───☆───☆───☆───☆───☆───





2020-03-14-18-04-19

"#気になる話 #ゆるキャン△ #10巻 #最新刊 1話だけ簡単に紹介します。" を YouTube で見る https://youtu.be/XP1vfcIejyA

───☆───☆───☆───☆───☆───☆───☆───☆───☆──
楽天市場でのお買い物はこちらからどうでしょうか?
ご購入していただけましたら、とても嬉しいです。
アマゾンか楽天市場かを選んで下さい。
よろしくお願いします。
↓ ↓ ↓ ↓

2020-03-12-13-00-07


"#気になる話 #大塚志郎 #なお先生は怒らない 頂いた #カラー色紙 を開封!" を YouTube で見る https://youtu.be/8WG94bcfMVg  

追加でこちらもどうぞ。 

無人島に何か一つ持ってくとしたら何持ってく?って話 / 大塚志郎 https://seiga.nicovideo.jp/comic/36687 #ニコニコ漫画

読むだけの素人の意見。
過去の作家は「売れる」という事にこだわっていたと思う。読むと面白いし、また次に読みたくなる。
私も松本清張先生や司馬遼太郎先生の本を競うように買っていた。でも今の作家ってどう?
実は最近の作家の作品をほとんど読んでいない。
ただし、百田尚樹先生は除く!
理由は簡単。
「つまらない」から。
逆にこう思う時もある。
「確かに大きな賞を取って名前も売れているけど、何でこんなにつまらない小説を何百ページも書いている訳?」
と。
それが不思議でならない。
「どういうつもりで書いているのかなあ~」
とか思う。
でも百田先生は違う。とても面白いものを書かれる。売れて当たり前だと思うし、幻冬舎の見城徹社長が高く評価するのは当然だと思う。
それと最後に。
漫画が相変わらず面白いのは、漫画家の方々が「面白さ」を追及しているからに他ならない。漫画の力が出版社を支えている。
売れている作家さんや漫画家さんは胸を張ってよいと思う。
そして売れない作家は、読者からすれば、
「売れている作家や漫画家の人達に意見するなら、売れてから言え!」
と言いたい。
会社に迷惑をかけている癖に偉そうにするな!
と。
特に百田尚樹先生を批判する暇があったら、本が売れる勉強でもすればよい。


販売力のない出版社はいらない。作家直販時代の到来〜幻冬舎見城徹VS作家津原泰水騒動 https://lite.blogos.com/article/378019/  

マコとマコト | 1話 気持ちを隠さない2人の話 | エンタメウィーク http://ent.smt.docomo.ne.jp/article/11619

『Dr.スランプ』で「マシリト」と呼ばれた男・鳥嶋和彦の仕事哲学【前編】:ドラゴンボールの生みの親 『ジャンプ』伝説の編集長が語る「嫌いな仕事で結果を出す方法」(要約) - ITmedia ビジネスオンライン http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1810/26/news017_0.html#utm_term=share_sp

『Dr.スランプ』で「マシリト」と呼ばれた男・鳥嶋和彦の仕事哲学【中編】:『ジャンプ』伝説の編集長は『ドラゴンボール』をいかにして生み出したのか(要約) - ITmedia ビジネスオンライン http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1810/29/news002_0.html#utm_term=share_sp

『Dr.スランプ』で「マシリト」と呼ばれた男・鳥嶋和彦の仕事哲学【後編】:「最近の若い奴は」と言う管理職は仕事をしていない――『ジャンプ』伝説の編集長が考える組織論(要約) - ITmedia ビジネスオンライン http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1810/30/news005_0.html

このページのトップヘ