釣りと料理と気になる話

正直、ジャンルは決めていません。しいて言えば「自分自身の興味があるものごと」でしょうか。魚釣りから、昭和のもの。鉄道に小説や漫画。気になったものから、順番に掲載できたらいいな、と考えています。何とか続けていけるよう、頑張りたいですね。

2017年09月

後悔ばかりの自分とお別れする方法


嫌いな人にすら嫌われるのが怖くて顔色ばかり伺っては気疲れしてた『嫌われ恐怖症』の僕が、自分をさらけ出し最高の人間関係を築けた方法 https://gamp-ameblo-jp.cdn.ampproject.org/c/s/gamp.ameblo.jp/sanbonsuge1986/entry-11807944124.html?usqp=mq331AQCCAE%3D

ぼくは反省した。
もう、宝くじは買うのを止めよう。


 お金持ちが「宝くじ」をゼッタイ買わない理由- 記事詳細|Infoseekニュース https://news.infoseek.co.jp/article/allabout_23770/

お金持ちが「宝くじ」をゼッタイ買わない理由

オールアバウト
2017年9月13日19時30分 

宝くじは他人にお金を貢ぐのと同じ? 私の周りにいる30代前半から40代半ばの高所得の知人は、宝くじをまったく買いません。興味もないですし、話題にのぼることもありません。宝くじ売り場の行列を見て「バカじゃん。ほかにやることねえの?」とまで言う人もいます。
その理由を、彼らの言動を元に、私なりに推測してみました。 そもそも当選確率が低いからお金のムダ
ジャンボ宝くじの当選確率は1000万分の1。「東京ドームの収容人数を4万5000人だとすると、東京ドーム約222個にひしめき合う人の中から1人が選ばれるのと同じ確率」とのこと。 これは気が遠くなりますね。交通事故に遭う確率より低く、買ってもほとんどがムダになることがわかります。
「そもそも買わないと当たらないだろう」とも言われますが、買っても当たらないとしたら、300円の商品をわざわざ3000円払って買うわけですから(ジャンボの場合)、ちょっと滑稽な行為とも言えそうです。 胴元が確実に儲かるシステムになっていて割にあわない 配当率は47%ということで、他のギャンブルに比較すると、還元率が非常に低く、買った人はなかなか儲かりにくいシステムと言えます。
これに比べたら、FXはテラ銭が1ドル(120円)あたり0.4銭ですから、同じギャンブル性が高い言われるFXのほうが、よほど健全です。使いみちはともかく、これほど買い手に不利な商品を買う合理的な理由がない、ということですね。ではそのテラ銭はどこに行くかというと、基本的には地方自治体が潤う構造になっています。
 もちろん地方自治体は地元のためにお金を使うわけですが、社会貢献をしたい、と言う人向けの寄附行為とも言えそうです。 そのほか特殊法人と言われる日本宝くじ協会、自治総合センター、宝くじ事務協議会などにもお金が落ちますが、天下り法人の可能性もあります。だとすると、宝くじを買うことで、他人の給料や退職金のために貢いでいる、と言えなくもありません。
 時間のムダ 時間を投下するとは、人生の一部をそこに投下する行為であり、ひとつの投資とも言えます。では宝くじの発売をチェックする時間、買いにいく時間、並ぶ時間、ロトやナンバーズなどで数字を選ぶ時間を考えたとき、いったいどういう投資的意義があるでしょうか。
おそらく富裕層にとっては(引退した悠々自適の富裕層ではなく、現役のアクティブ富裕層)、自分ではコントロールできないものに時間を使うのがもったいない、ということのように感じます。
そんなことをする時間があれば、やればやっただけリターンが見込めるビジネスのことを考えたほうがよいということでしょう。 自分の努力や才覚に依存しない夢を見る必要がない 宝くじを買う行為を指して「夢を買うものだから、ゲームみたいなもの。当選確率とかはどうでもいい」と言われることもあります。しかしこれは、そんなことでしか夢を見る方法がないという、典型的なお金を稼げない人の発想のような印象を受けます。
夢とは本来、自らの努力と才覚で叶えるものであって、棚からぼた餅を待つという行為ではないはず。それは夢というより「夢想」や「妄想」の類いでしょう。 おそらく「普段は満たされない自尊心」「やり場のない不満」「自分の力で切り開くという努力は面倒くさい」「儲かる方法を具体的に考えるのも面倒くさい」という潜在的な逃げと受け身の発想が、「楽して儲けたい」「一発逆転したい」、そんな夢を見たいという欲望を起こさせるのかもしれません。
仮にそうだとしたら、富裕層が宝くじに興味がないことが腑に落ちます。彼らは、自らの行動が未来を作ることを本能的に悟っているので、「お金持ちになる夢を見るヒマがあるなら、お金持ちになるための具体的な行動を起こせばいい。それは運を天に任せる宝くじなどではなく、仕事や起業や投資など、自らの知恵と努力と行動でつかみとることだ」という発想である、ということでしょう。
 もちろん、誰が何を買おうとそれは本人の自由ですから、他人の買い物やお金の使い道に干渉するつもりは毛頭ありません。なので本コラムは宝くじを買うことの是非を論じているわけではなく、「自分はいったい何を信念にしているかが、日々の消費行動に現れる」ひとつの例としての紹介です。
 (文:午堂 登紀雄)

テストの結果を持ち帰った子に、親が絶対言ってはいけない一言- 記事詳細|Infoseekニュース  https://news.infoseek.co.jp/article/mag2news_264362/

テストの結果を持ち帰った子に、親が絶対言ってはいけない一言

まぐまぐニュース!
2017年9月13日15時23分 

 通知表やテストを持ち帰ってきた子どもに対して、どんな接し方をされているでしょうか。今回の無料メルマガ『子どもが育つ「父親術」』によると、間違った対応をしてしまうと子どもの自尊心を大きく傷つけ、自信の持てない人間に育ってしまうといのこと。
では、どういった声掛けが正解なのでしょうか? 成績が上がらない 今日のテーマは成績について。 具体的に成績を上げる方法などではなく、通知表やテスト結果などを受け取った後の接し方についてお伝えします。 成績が良ければ、シンプルに努力を認めてあげればOKです。 「よく頑張ったんだね」 「毎日宿題プリントやってたもんね~」 「授業中、しっかり集中していたんだね」 「計算ドリル、全部3回ずつやったんだよね」 この時に気を付けたいのが、「能力を褒める」のではなく「努力を認める」ということ。具体的には、「賢いね」「頭がいいなぁ」といった言い方ではなく、「…したからだね」「頑張って取り組んだんだね」などの言い方を使うように心がけましょう。 そうすることで、勉強がより難しくなってきた時には自然と「もっと努力して、乗り越えていこう」という方向に意識が向きやすくなりますので。 さて、問題は成績が良くなかった場合ですよね。「成績が下がった」あるいは、「成績がなかなか上がらない」といった場合には、接し方に特に注意が必要です。おそらく親の側には、原因に心当たりがあることがほとんどでしょう。 テレビばっかり観ているからゲームばっかりしているから遊んでばかりで勉強しないから勉強している時、全然集中していないから などなど、おおよその予想はついていると思います。ですが、それをそのまま口に出すことはお勧めしません。その予想が当たっているか、外れているかの問題ではありません。仮に当たっていたとしても、自分で原因を考えるという大切な経験を横取りしてしまうので、言うべきではありません。 そして、さらに怖いのが、その予想が当たっていなかった場合。子どもは本人なりに頑張っているつもりなのに、このようなことを言われてしまう状況を考えてみてください。 もちろん、実際に成績は悪いので、やり方が不適切だったり、頑張りが足りなかったという事実はあるでしょう。それでも、頭ごなしに「…だからでしょ」と言われてしまうと、子どもは「頑張っているのに、わかってもらえない」との思いを抱いてしまうもの。 そんな気分へと追い込んでしまっては、本当に必要な行動──より良いやり方を考える、取り組み方を工夫してみる、これまで以上に頑張ってみる──へと促すことができなくなってしまいます。 それどころか、子どもが「頑張っても結果が出ないのは、自分の能力が低いからだ」と思うようになり、やがては「頑張るだけ無駄」と考えるようになる恐れさえあります。これは、自己肯定感・自尊感情が大きく損なわれている状況。こんな状況が続くと、最終的には「自分はダメな人間なんだ」となってしまうことが、非常に心配です。 成績が下がったこと・上がらないこと自体に対しては、誰よりも子ども自身が問題意識を持っています(そんな風に見えないと思う場合も、親に心配かけないようにと振る舞っているだけです)。 言いたいことが山ほどあったとしても(ありますよね・苦笑)、先入観なしでこんな風に声をかけてあげたいところです。 「何が理由で成績が下がったと思う?」 「普段の生活で、何を変えたら成績が上がると思う?」 「成績を戻すために、どんなことから始めてみる?」 ここで大切なのは、子どもの返答を評価しないこと。すぐに評価したり否定したりしてしまうと、結局「親が言わせたいことを無理やり言わせる」だけの状況にすぐに陥ってしまいます。 子どもの案が効果的でなさそうに思えても、一通り案をいろいろ出させて、その中で何から始めるか選ばせて、あとは温かく一言「じゃ、それでやってみようか」と勇気づけてあげるだけに留めておきましょう。 そのやり方が効果を生まなかったとしたら、それもまた、貴重な学びの機会。再度「今度はどんな方法でやってみたらいいと思う?」と繰り返して、子どもの力をどんどん伸ばしてあげましょう。 他の様々なスキル・技能と同じで、子ども自身が課題の解決方法を見つけて動けるようになるためには、相応の経験(=練習)が必要です。子どもが自ら学び成長することができると信じて、寄り添ってあげていただけたら、私もうれしいです。 image by: Shutterstock.com 出典元:まぐまぐニュース!

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