釣りと料理と気になる話

正直、ジャンルは決めていません。しいて言えば「自分自身の興味があるものごと」でしょうか。魚釣りから、昭和のもの。鉄道に小説や漫画。気になったものから、順番に掲載できたらいいな、と考えています。何とか続けていけるよう、頑張りたいですね。

2016年02月


オートレース。
実は一度、実際に見に行きたいのです。



SMAPの「勝ち組」は脱退した森且行!? 勝負の世界に生きる男の″充実″とメンバーの対比が切ない
http://n.m.livedoor.com/f/m/11238003?guid=ON

SMAPの「勝ち組」は脱退した森且行!? 勝負の世界に生きる男の″充実″とメンバーの対比が切ない



 世間を大騒がせさせたアイドルグループ・SMAPの解散騒動。芸能界がここまで揺れ動くことなど、いまだかつてなかったのではないか......そうとすら思わせる大事件だった。

 元マネジャー、そしてメンバーである中居正広が中心となってSMAP「独立」を画策したものの、寸前のところで木村拓哉がジャニーズ残留を表明。メンバー間の気持ちはバラバラになり、今回の騒動へと発展した。

 今回の解散騒動は、結果としてSMAPメンバーの誰一人「得」のないものだったといえるだろう。グループ全体の不協和音やジャニーズ事務所の権力が明るみになったのはもちろん、メンバー1人1人にとってもダメージは大きかった。

 中居正広は独立画策の中心人物として、ジャニーズ事務所との折り合いが極めて悪いという情報がある。木村拓哉は今回の"寝返り"で事務所内の権力獲得には成功しただろうが、「裏切り者」として世間的なイメージが凋落した部分もある。他のメンバーに関しても、プラスになった要素は皆無に等しいのではないか。

 国民的アイドルだからこその衝撃、ダメージというべきか......。そう考えると、かつてこのSMAPのメンバーであった森且行(もりかつゆき)は、ある意味「勝ち組」といえるのではないか。

 現在、森はオートレース選手として活躍。1996年に22歳でSMAPを脱退し、自身の夢であるオートレースの世界に身を投じると発表された際は、世間を大いに騒がせた。

 その後、森は順調にレーサーとしてのキャリアを重ねていく。2000年にはオートレース最上位のS級にランクされ、一時期低迷したものの、その後も第一線で活躍を続けている。オートレース公式サイトの選手名鑑では、もちろん知名度もあるのだろうが最前面で紹介されており、その充実ぶりがうかがえるのだ。オートレースにはギャンブルの側面が大きい勝負の世界。その厳しい世界で長く現役を続けられるのだからすばらしいとしかいえない。

 通算獲得賞金も5億円以上、年収も5000万円近くといわれている森。中居正広や木村拓哉の年収が億を超えるというので金銭的には負けているのだろうが、それでも一般サラリーマンの平均年収など軽く凌駕している。

 ただ、森が「勝ち組」であるというのは、決して金銭的な問題ではない。

 森は、自分のやりたいことを100%貫き、その上で結果を出してレースの世界でのし上がった。生き生きした表情からは、金銭などでは計れない幸福度が伝わってくる。ジャニーズ事務所とのしがらみにとらわれたSMAPとは、まさに「光と影」状態といえるだろう。

 オートレースで真剣勝負を行う森と、SMAPメンバーの生謝罪の映像を見比べると、痛々しいほどにその表情が異なるのがわかる。


佐川は思いっきり発送した品物を壊されたことがあり、二度と使うことはありません。
それがクロネコヤマトまで同様となると、これはかなりの問題です。



ヤマト宅配便、乱暴な荷物扱い実態…バッグを床に引きずり、瓶割れて液染み出し、上下逆さ
http://n.m.livedoor.com/f/m/11234593?guid=ON

ヤマト宅配便、乱暴な荷物扱い実態…バッグを床に引きずり、瓶割れて液染み出し、上下逆さ



 宅配業者を選ぶ際にインターネット上の口コミを調べると、圧倒的な支持を集めているのがヤマト運輸の「宅急便(クロネコヤマト)」だ。佐川急便の「飛脚宅配便」と比較しても「品物の扱いが丁寧」などとヤマトドライバーに対し好感を抱くユーザーが多く見られる。

 しかし、ヤマト元社員によれば、倉庫での荷物の扱いは決して丁寧とはいえないという。

 ヤマトは、2015年のオリコン日本顧客満足度ランキング「宅配便」部門で、宅配便8社を対象として実際の利用者3,345人に調査が行われた結果、「受取のしやすさ」「再配達」「配達担当者の対応」「会社の信頼性」などすべての項目を制覇し「評価項目総合」1位に輝いている。もちろん「荷物の取扱い」もトップだったが、元社員はこう証言する。

「ヤマトの倉庫では発送地域ごとに荷物を仕分けるのですが、荷物を乱暴に投げるなど扱いが雑すぎて、膨大な荷物の中にはワインが割れて箱から染み出したり、冷凍の氷が溶けて魚臭い水が漏れ出したりして他の荷物に垂れているものもありました」

 また、別の元社員もヤマトの倉庫の実態をこう明かす。

「ゴルフバッグは重いので床を引きずられながら運ばれ、それが倒れてくることもしばしば。さらに、日本語が読めない外国人アルバイトもいるので、荷物が逆さまに積まれていることもありました」

 こうしたトラブルは倉庫にいる社員やベテランスタッフがフォローしていたというが、自分の大事な荷物がそんな扱いをされていると思うと気が気ではない。

●客の評価は上々

 しかし、ネット上で改めて利用者の声を見てみると、

「ヤマトの配達の人はめちゃくちゃ人がいい」

「荷物送るときは、絶対にヤマトに頼む」

「うちの地元の佐川は対応悪いから、ヤマトがいい」

などの意見が散見され、やはりヤマトへの信頼度は高く、引き合いに出されることが多い佐川急便には嫌な思いをしたことがあるユーザーが少なくないようだ。実際に両社を利用している企業に勤める女性は語る。

「佐川さんは受付に荷物を投げ入れるように運んでくることがあってビックリしますけど、ヤマトさんはいつも丁寧に扱っています。お客様宛の荷物は、必ずヤマトさんにお願いするようにしています」

 このようにヤマトはドライバーによる「荷物の取扱い」の評判が高いだけに、客から見えない倉庫での実態はかなりショッキングだ。

 一方の佐川急便に関しては「うちに来る佐川の配達員はいい人が多い」という声も聞かれ、ドライバーによって印象がかなり左右されている様子。前述の顧客満足度ランキングでも、1位のヤマト運輸に続く2位と3位は、佐川急便と日本郵便の「ゆうパック」が接戦をしている。元社員が語ったようなヤマトの実態が改善されていなければ、いつか顧客満足度トップの座にも影響が出てくるのではないだろうか。逆に、客から見えない部分ももっと徹底してくれたら、顧客はこれ以上ないほど満足するに違いない。

(文=編集部)

「無線マウス」が乗っ取られ、遠隔操作 大手7社に「マウスジャック」の危険性見つかる- 記事詳細|Infoseekニュース
http://news.infoseek.co.jp/article/20160226jcast20162259768/
うそ!使っているんですけど!有線マウスを探さないと!

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