気になる話

正直、ジャンルは決めていません。しいて言えば「自分自身の興味があるものごと」でしょうか。魚釣りから、昭和のもの。鉄道に小説や漫画。気になったものから、順番に掲載できたらいいな、と考えています。何とか続けていけるよう、頑張りたいですね。

一度、挑戦してみたいので飛びやすいように、ここに置いておきます。 
もし、私のような方がおられましたら、よかったらここから飛ぶと便利です。


 【ゆっくり実況の作り方 その1】動画とソフトを準備しよう | ゆずゆろぐ。 https://yuzuyu3.com/yukkuri-start/ 

 【ゆっくり実況の作り方 その2】動画編集ソフト「AviUtl」を導入してみよう | ゆずゆろぐ。 https://yuzuyu3.com/aviutl-setup/ 

【ゆっくり実況の作り方 その3】動画にキャラクターと実況を入れてみよう | ゆずゆろぐ。 https://yuzuyu3.com/yukkuri-moviemaker/ 

【ゆっくり実況の作り方 その4】いよいよ完成!動画の仕上げと出力方法 | ゆずゆろぐ。 https://yuzuyu3.com/yukkuri-kansei/

とても面白く、ためになるのでまとめてみました。

第1回 
オープンスタンス、落合、メガネ…八重樫幸雄が令和に遺すプロ野球伝説|プロ野球|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/06/02/___split_94/ 

 第2回 
昭和プロ野球のレジェンド・八重樫幸雄が振り返る「名将の魔術」|プロ野球|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/08/14/___split_130/ 

第3回 
八重樫幸雄が今ならわかる荒川博の仰天指導「左足が着く前に振れ!」|プロ野球|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/08/29/___split_135/ 

第4回 
八重樫幸雄は野球少年に伝えたい「オープンスタンスはマネちゃだめ」|プロ野球|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/09/12/___split_143/ 

第5回 
八重樫幸雄に巨人レギュラーの可能性「トレードの話があったみたい」|プロ野球|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/09/26/___split_157/ 

第6回 
初の日本一直後に不穏な空気。八重樫幸雄が明かす広岡ヤクルトの不和|プロ野球|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/10/10/___split_171/ 

第7回 
王貞治の記録達成時も赤裸々に。八重樫幸雄がヤクルト歴代エースを語る|プロ野球|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/10/24/___split_185/ 

第8回 
八重樫幸雄が「野村ノート」を公開。ヤクルト黄金時代を築いた金言たち|プロ野球|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/11/08/___split_192/ 

第9回 
「野村克也の言葉」は生きるヒントの宝庫。八重樫幸雄は懸命にメモした|プロ野球|集英社のスポーツ総合雑誌 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/11/21/___split_204/ 

 第10回

決断力と先見力を高める    
心に響く   
名経営者の言葉。  
 ビジネス哲学研究会   
PHP研究所  
 【12】
「機会は魚群と同じだ。はまったからといって、網をつくろうとするのでは間に合わぬ」 
岩崎弥太郎 
三菱財閥の創設者  

抜粋。 
弥太郎はチャンスを逃さない男だった。「棚からぼた餅」ということわざがあるが、ボンヤリ待っているだけでは、せっかくのチャンスを逃してしまう。弥太郎の言葉は、いつチャンスが訪れてもいいように待ち構えていなければならないということを教えている。  

一言。 
自分がそうだが「世の中にはチャンスがないなあ」と思うことがあるが、実はチャンスはいくつも目の前を通っているのに、それに気づくことさえないのかもしれない。事前に準備もしてないのだから、チャンスをチャンスと思わないのかもしれない。  

役に立ちそうな本を手に入れたので、自分の勉強のためにも、ここに紹介していこうと思います。   
もし、ご意見等がありましたら、書き込みなどよろしくお願いします。

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